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長野市篠ノ井岡田2696茶臼山公園内
茶臼山自然史館 TEL.(026)292-7622
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長野市立博物館の分館で、植物園・動物園・恐竜公園がある茶臼山公園の中にあります。
植物や動物が、いつごろどのように地球上に現われ互いに深い関わりをもちながら進化して来たかが分かります。ここから出た化石、クビナガリュウやナウマンゾウの復元骨格標本なども展示しています。
又、茶臼山の高台に位置するこの施設は茶臼山恐竜公園の中にあることで、博物館見学のあとは体を動かすレクリエーションも楽しめます。 |
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見所 |
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地球が生れてから46億年。その間にはたくさんの動植物が進化と滅亡を繰り返してきました。
この地球の自然史はどうなっているの?
茶臼山地すべり跡から出た化石はどれ?
この骨格標本はなに?
動植物と歴史をさかのぼる自然史学習はいかがですか!? |
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施設利用料金 |
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【入館料】
区分 |
個人 |
団体 (20人以上の場合)
1人につき |
一般
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200円 |
160円 |
| 高校生 |
100円 |
80円 |
| 小・中学生 |
50円 |
40円 |
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営業時間:午前9:00〜午後4:30 |
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定休日:毎週月曜日(祝日の場合その翌日) 年末年始 |
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施設の概要 |
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| ■名称 |
茶臼山自然史館 |
| ■所在地 |
長野市篠ノ井岡田2696番地 茶臼山公園内 |
| ■開設年月日 |
昭和60年9月23日 |
| ■構造・規模 |
鉄筋コンクリート造 地上2階建て
1階 264.64平方メートル
2階 391.69平方メートル
合計 656.33平方メートル |
| ■設備 |
常設展示室 1階21.49平方メートル 2階252.6平方メートル
収蔵庫 75.4平方メートル
教室 小さな催し物及び実演等の教室 58.5平方メートル
視聴覚ホール 19.5平方メートル
事務室 28.16平方メートル
研究室 32.5平方メートル
資料収容施設 作業室18.0平方メートル リフト1基
その他 ポンプ室 機械室 ブリッジ スロープ 等 |
| ■展示 |
展示主題:(1)太陽と水(2)生命の誕生(3)海底の生物(4)古生代(5)中生代(6)恐竜の時代(7)新生代(8)哺乳動物の時代(9)長野の化石
大型展示物:(1)クビナガリュウ骨格模型(2)オオツノジカ骨格模型(3)ナウマンゾウ骨格模型(4)シンシュウゾウ模型(5)ステゴドンゾウの牙 |
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